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第3回 「風の博物館 俳句会」選考結果と次回のお知らせ

令和2年1月募集の『山姥と金太郎』と当季雑詠におきまして、

投句いただき誠にありがとうございます。

参加者による互選にて入選句を

決定いたしましたのでお知らせいたします。

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ご入選されました皆様、誠におめでとうございます!!

そして、投句いただきました皆様、誠にありがとうございました。

上記の俳句は「風の博物館1Fロビー」にて展示しております。

お近くにお立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。

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第4回

「風の博物館  俳句会・講演会」開催のお知らせ

【開 催 日】 未定

【俳句の題材】 東海道五十三次「蒲原」

※題材の、東海道五十三次「蒲原」を一句、当季雑詠を二句となります。

【選 者】参加者による互選

【締切日】句会延期の為、調整中です

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※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、

令和2年 3月28日(土)に、予定してました「句会・講演会」を延期します。

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兼題:東海道五十三次『蒲原』

淋しい蒲原の宿場の風景を、広重は傑作に仕上げています。

人影もまばらな夜の街道、音もなく深々と降る雪の情景を描いています。

完成度の高い構図は、やわらかな新雪さを感じさせ、

ねずみ色の濃淡で表した雪の表現や、人間と自然との調和した描写は、

地名を超越した風景画となっています。

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どなたでも参加が可能な句会です!!

風の博物館俳句会は「浮世絵」をテーマとした俳句を1句詠むことと、

制約の無い俳句を詠む※1「当季雑詠」を2句、投句していただきます。

そのテーマの「浮世絵」について毎月1回、講師をお呼びし、

浮世絵・江戸文化の勉強会を開催いたします。

※「当季雑詠」 今の季節の事象であれば何を詠んでも良い事。自由題です。

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【必要記載事項と投句方法】

① 俳  号

② 投句1(浮世絵をテーマにした句)※毎月お題に出されます。

③ 投句2(当季雑詠)

④ 投句3(当季雑詠)

※① ~ ④は、すべて必須となりますので、お願いいたします。

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❖ Googleフォーム宛て

投句フォームはこちら

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❖ 風の博物館宛て

投句をメール送信する方はこちら

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◆郵送で投句される方は、下記の送付先にお送りください。

〒797-1505 愛媛県大洲市肱川町予子林99番地1

「風の博物館俳句会」係まで

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《お問合せ先》

風の博物館 (0893)34-2181

第2回 「風の博物館 俳句会」選考結果と次回のお知らせ

令和元年10月募集の『難波屋おきた』と当季雑詠におきまして、

投句いただき誠にありがとうございます。

参加者による互選にて入選句を

決定いたしましたのでお知らせいたします。

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ご入選されました皆様、誠におめでとうございます!!

そして、投句いただきました皆様、誠にありがとうございました。

上記の俳句は「風の博物館1Fロビー」にて展示しております。

お近くにお立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。

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第3回「風の博物館  俳句会・講演会」開催のお知らせ

【開 催 日】令和2年1月25日(土)

【場 所】風の博物館 

【時 間】13:00~

【講演内容】「伊能忠敬の大洲藩測量」

【講 師】内子町郷土研究会 会長 芳我 明彦 氏 

【俳句の題材】「山姥と金太郎 かねつけ」

※題材の「山姥と金太郎 かねつけ」を一句、当季雑詠を二句となります。

【選 者】板倉肱泉先生

【投句の締切日】1月20日(月)

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兼題『山姥と金太郎 かねつけ』

山姥と金太郎の母子絵は、寛政後期に遊女などの美人画が禁止された時期に多く描かれた。

歌麿は本来、老婆とされる山姥を若く美しい母の姿で描いた先駆者であり、

数多くの母性愛あふれる作品を残している。

【かねつけ】とは

お歯黒の事であり、特に初めてつける事をいい、女子が成年になった儀式の一つとされる。

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どなたでも参加が可能な句会です!!

風の博物館俳句会は「浮世絵」をテーマとした俳句を1句詠むことと、

制約の無い俳句を詠む※1「当季雑詠」を2句、投句していただきます。

そのテーマの「浮世絵」について毎月1回、講師をお呼びし、

浮世絵・江戸文化の勉強会を開催いたします。

※「当季雑詠」 今の季節の事象であれば何を詠んでも良い事。自由題です。

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【必要記載事項と投句方法】

① 俳  号

② 投句1(浮世絵をテーマにした句)※毎月お題に出されます。

③ 投句2(当季雑詠)

④ 投句3(当季雑詠)

※① ~ ④は、すべて必須となりますので、お願いいたします。

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❖ 風の博物館宛て

投句をメール送信する方はこちら

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◆郵送で投句される方は、下記の送付先にお送りください。

〒797-1505 愛媛県大洲市肱川町予子林99番地1

「風の博物館俳句会」係まで

【投句の締切日】令和2年 1月20日 (月)です。

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《お問合せ先》

風の博物館 (0893)34-2181

第2回「風の博物館 俳句会」開催のお知らせ

皆様こんにちは!早速ですが、第2回「風の博物館 俳句会」の
日程が決まりましたので、お知らせいたします。

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風の博物館俳句会は「浮世絵」をテーマとした
俳句を詠むことと、制約の無い俳句を詠む
※1「当季雑詠」とで投句していただきます。
そのテーマの「浮世絵」について毎月1回、講師をお呼びし、
浮世絵・江戸文化の勉強会を開催いたします。

※1「当季雑詠(とうきざつえい)」 今の季節の事象であれば何を詠んでも良い事。自由題です。

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『風の博物館俳句会・講演会』

開 催 日:令和元年10月26日(土)
講演内容:「江戸の版本について」
場 所:風の博物館 
時 間:13:00~
講 師:山田 広志氏 (大洲市立博物館 学芸員)
選 者:板倉肱泉先生

投句の締切日:10月21日(月)

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誰でも参加が可能な句会です。
お一人「3句」まで投句できます。
内1句は、月初めに発表する浮世絵をテーマとした句が必須です。
残りの2句は、題を決めずにいろいろな事物で詠んで下さい。

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今回のテーマは、

喜多川歌麿『難波屋おきた』

茶托をもって立つおきたは、浅草随身門脇の水茶屋難波屋の評判娘で、寛政5年 当時は16歳でした。美人で愛敬もよく客扱いも親切だったため、多くのお客が集まり、歌麿を始め多くの浮世絵師たちに描かれて人気を得ました。寛政時代の三美人の一人です。

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【必要記載事項と投句方法】

①俳号
②投句1(浮世絵をテーマにした句)※毎月お題に出されます。
③投句2(当季雑詠)
④投句3(当季雑詠)

※①~④は、すべて必須となりますので、お願いいたします。

◆投句フォームはこちら ※Googleフォームを利用しています

◆投句をメール送信する方はこちら《風の博物館宛て》

◆郵送で投句される方は、下記の送付先にお送りください。

〒797-1505
愛媛県大洲市肱川町予子林99番地1
「風の博物館俳句会」係

※投句の締切日は、10月21日 (月)となっております。

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《お問合せ先》
風の博物館 (0893)34-2181